許可が取得できなかった場合はご依頼料金の全額返金をお約束いたします!

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​🔷建設業許可取得後の更新の申請について

 ​建設業許可を取得すると今までより工事金額の大きい工事を受注することができます。しかし、許可を取得すると半永久的に続くわけではありません。許可を取得した日から有効期間は5年間と決まっており、更新時期が近付くと許可の更新の申請をしなければなりません。また更新の申請以外にも決算変更届など行わないといけない手続きもありますので、許可を取得した段階でどのような申請や届け出が必要かを確認しておくといいでしょう。

 許可の更新手続きはいつ行わなければならないのか?

 建設業許可の更新の申請は「5年間の有効期間が満了する日の2か月前から30日前まで」の間に行わなければなりません。実質更新を受け付けている期間は一か月だけしかありませんので更新の時期が近付いてきたら必ずその一か月の間に申請ができるように準備を進めておきましょう。

■以下の例が許可更新のイメージとなります。

令和2年4月1日に許可を取得した場合、5年後の令和7年3月31日で許可が切れます。

↓↓

令和7年4月1日から2か月前にあたる「令和7年2月1日」から更新の申請の受付をスタートして、許可が切れる一か月前にあたる「令和2年2月末日」までに更新の申請をして受理されなければなりません。

 以上が更新の申請を行うスケジュールとなります。更新の申請では決算変更届など様々な手続きがあり必要書類も変わってきますので、手続きの時期が近付いてきたときにゆっくり準備を始めてまいりましょう。

​当事務所でももちろん更新申請や決算変更届などの手続きを代行しておりますのでお気軽にお問い合わせください。

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