許可が取得できなかった場合はご依頼料金の全額返金をお約束いたします!

  1. 土日祝日もご相談可能です!

  2. ​当事務所からお客様のもとに参りますのでお手間をかけません!

  3. 事前の電話相談も親身にお話を聞かせていただきます。

  4. ​許可取得後の様々な手続きもお手伝い致します。

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​🔷請負契約に関して誠実性があること

 ​建設業許可を受ける為にまずは5つの要件を満たしているかを確認する必要がありますが、そのうちの一つである「請負契約に関して誠実性があること」についてご存じでしょうか?とても重要ですのでぜひ以下内容をご覧ください。

 請負契約に関する「誠実性」とは、これまでの請負契約について詐欺や脅迫、横領などの工事内容などについて法律違反がないことをいいます。

許可を受ける方が法人の場合は、その法人や役員、支店長、営業所長がこれまでの請負契約について不正や不誠実な行為をするおそれが明らかな方でないことが必要です。

 個人で許可を取得する場合は、個人事業主または支配人が対象になります。

 ​■不正な行為とは

 請負契約の締結や履行の時に、詐欺、脅迫、横領などの法律に違反する行為のことをいいます。

 ​■不誠実な行為とは

 ​工事内容や、工期などについて請負契約に違反する行為のことです。

​■建築業法や宅地建物取引業法などで、不正や不誠実な行為を行い免許の取り消し処分を受けたり、営業の停止などの処分を受けて5年を経過しないものは誠実性のないものと判断されます。万が一、過去にそのようなことがあった場合は必ず一度許可を受けられるかを確認をしてから手続きを進めたほうがいいでしょう。

 ​■必要になる確認資料

 ■誠実性に関する証明書類など

・特になし。

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